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キラのレインボウ&ロー
2005/09/25


究極ロボをムクの手により壊されてしまった博士だったが・・・・
なんと、1000体の究極ロボを所有していた!!!

さすがに、ムク一人の手に負えるものではない。

しかし、それを見ていた 虹の勇精のキラは
不敵な笑みを浮かべていた・・・


妖精の国の物語り031
静原 恋♪




ハゲ博士の研究所の秘密情報員の知らせで・・
キラの強さを知ったハゲ博士は キラが来ている事に気づくと


博士 : 「オーーーイッッ!!☆ヾ(`Д´*)モク~キラ~よく見ろ!!」

  


妖精の国の物語り032
原みつる


博士 : 「その究極ロボに指1本っでも触れてみろ。」
「コイツがどうなってもしれないぞ!!」

(ー'`ー;)う~ん・・・・なんてひきょうな博士だ^^;
ピューを人質に キラとムクの攻撃を阻む。


ピュー : 「ムク・・・キ・・ラ・・・俺はどうなってもいい!」
「究極ロボを破壊するんだ。」
「た・た・・・たのんだ・・・・ぞ・・・」

博士 : 「うるさいぞ!」  ピシッ!!
「ちょっと黙っていろピュー」
「( ̄∀ ̄*)イヒッ  まぁやれるもんならやってみろ。」
「Ф∀Φ∀Ф∀Φ∀Φ∀Φ∀Φ)ァヒャヒャヒャヒャヒャヒャ」




ドカッ!  バキッ!!



妖精の国の物語り032-2
原みつる

究極ロボ軍団は・・・
次々と、妖精の国へ向かって 動き出している!!





その頃・・・ 
ちびのとリトルプリンセスは、ハゲ博士の研究所に向かっていた。

タタタタタタタタタタタタタタタタ・・・・・・・

ちびの : 「ハァハァハァ 研究所まで全力で走るのよ!!」
リトルプリンセス : 「(*^-゚)v オッケェ~イ♪ って私は飛んでるけど」



妖精の国の物語り033
原みつる


リトルプリンセス : 「ちびの~サビサビガン忘れてないでしょうね~」

ちびの : 「・・・・・・・」

ダダダダダダダダダダダダダダダ・・・・・・「忘れた~~~~~」

ドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドドド・・・・「持ってきたよ」(;^_^A アセアセ

リトルプリンセス : 「ヾ(¬。¬ ) ネェネェなんか道が違うみたいだけど・・・」

ちびの : 「=( =`д´= ;)⇒グサッ わたいもそんな気がしてたの・・・」
「反対方向だ~~~」

ドドドドドドドドドドドド≡≡≡ヘ(* ̄. ̄)ノダッシュ

(*゚∀゚)・;'・ブハッ なんともいえないコンビだな~
さてさて研究所にはたどりつけるのか~~~~?







空の上から、ハゲ博士と ピューを見ていた 虹の勇精 キラ・・・

片手を大きく振り上げると・・・ 空に 大きな虹が出来た。

キラは、空にかかる虹を弓の代わりにして・・・・
無数の矢を虹から作り出した。

空に、大きな虹の弓矢ができあがった。



妖精の国の物語り034
静原 恋♪


ぐぐぐ・・・・

キラは、無数の矢を引いた!!

 

テーマ : 不思議な不思議な物語り・・
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